ブログ

太陽の散歩と光のおしゃべり


コロナ禍でありますが、街に華やぎが似合うシーズンとなりました。


日本全国冬至を迎え寒さを増す中今年のMISIAのクリスマスコンサートヘ


MISIAさんを励ます為に行ったつもりでしたが、逆に、父とわたしは、元気な歌声魅了されたカプセルの薬を頂きまして、元気づけられた日になりました。

コロナウイルスの感染者が増えている中で、何もかもが、形を変えた動きが執拗な戸惑いの中で、レディーフォ クラウドファンディングをやらざるをえなくなりました。

急な状況と、時間が無い中でしたので、スタッフが皆が、同じ気持でのスタートに、乗れる者と乗れない者との違いの中で、間もなくラストを迎えようとなりました。

先程来年福井新聞主催の展覧会の話し合いをいたしましたが、来年の蓋は、まだ分かりませんが、遣れる限りを致します。今までとは、違った形を皆で、考えて、進ませて行きます。


藤城清治美術館と来年の福井市美術館そして来年父は、97歳を楽しくどんどん好きな事を私が、出来る限りしてあげられるように、道を作り世界中の方々に、芸術家藤城清治作品をお届け致します。


この先は、まだまだ未来と希望ヘの扉が、先先にありますから、引き継ぎ応援して頂けます様に、厚かましく思われますでしょうが、宜しくお願い申し上げます。


皆様にとって喜びのあるクリスマスを迎えられますよう、お祈りいたしております。


一般財団法人 藤城清治美術館 館長 藤城亜季  2020.12.23

関連記事一覧